2026年2月7日・8日に行われたLiella! 7th神奈川公演に両日参加しました。
特に深い考察等はせず(できない)、率直な感想を綴っていこうと思います。

Liella!らしいバリエーション豊かな楽曲を組み合わせたセトリ
まず、7thライブの印象に残った点です。
参考:Liella! 7th神奈川公演のセトリ

テーマソングのOPEN THE G☆TE!!!は、最初なのか途中なのか終わりにやるのか、意見は分かれていましたが、結果は初めと終わり(アンコール前)に2回やるというものでした。
一つの公演中に同じ曲を2回やるのは、6thのLet’s be ONEでもありましたが、あちらは1回目がOPサイズだったのに対し、今回は2回ともフルサイズ。なんなら公演が始まる前の注意事項のタイミングでも流れていました。
それでも2回とも楽しかったし、別の曲も聴きたいなんて思いは生まれませんでした。これは純粋に楽曲が好き、だからというのが一番強いですが、ライブの扉を開き、これからのLiella!への扉を開く、よくやってくれたなと思います。
2曲目のユートピアマジック。私は3曲目予想で、一瞬おー!となりましたが、普通に外してますね。それにしても聞けて良かった。
3曲目はWhat a Wonderful Dream!!。実はきちんとした11人バージョンは初めてだったようで。4th以降、ユニット版をしょっちゅう聞いていましたし、リバイバルやConnectを通じて1期生や2・3期生Verなど色んな形があったので意外です。
4曲目High!モチベーション。明るさも楽しさもぐっとくるものも、すべてが詰め込まれていました。
そこからはソロパートですが、きょうはいったん割愛します。
ソロパートは4thと異なり2日とも11人全員披露となりました。後ほど少しだけ触れますが、2日目は気になる点もあり、7thは全4公演しかないことを踏まえれば良かったです。私自身4thはDay1こそ3都市すべて参加したものの、Day2は千秋楽のみだったので、片日や1公演しか行けないという人でも平等にソロ曲を体感できるのは何よりでしょう。
ソロパートの間には3期生のFANTASTiC、特別な組み合わせでの楽曲もありました。これがいわば限定ユニットなのでしょう。これに意味があったのかどうかはちょっと考察してみないと分かりません。セトリ上の都合かもしれないけど、見出してはみたい。
今日はここまでしか書けませんでした…明日以降続きを。
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